と。

物事と物事の間にたち、
ふるまう様を現した造語。

「場」を作るとき、
場所と働く人と
お客さんと地域と3年後のことと、
様々な「コト」と「コト」を繋げながら進む。

間を取り持つように、
物事が次から次へと続いていくように、
いい状況が生まれるように関係作りを考えます。

relationship

「間」と「間」を繋げるために、matomatoが大切にしている
「立ち位置」。

  • 「想い」- matomato -「かたち」

  • 「働く人」- matomato -「持続する未来」

  • 「場」- matomato -「可能性」

デザイン 建築図面
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